アップルのキーボードの比較

 

アップルのキーボードについて比較できる状態になったので見比べた。

1:iMacに付属していたワイヤレスJISキーボード

2:パーツ販売されているワイヤレスUSキーボード

3:パーツ販売されているUSBテンキー付きUSキーボード

これらについて比べてみた。

 

まずはワイヤレスキーボード。

特に不満無く、使いやすい。

問題があるとすれば、ゴミをはらう際に、キーボードを振ると無線接続が切れてしまうこと。

たぶん、バッテリが動いて電源が落ちるためと思われる。

まあ問題ない。

 

 

USBキーボードを買って驚いたのが、その重さ。

すごく重量があってどっしりしてる。

以前のポリカキーボードも重かったが、重量そのままで薄くなったかんじ。

見た目の薄さと重量のアンバランスさから、見た目以上の重量を感じる。

 

まあ、キーボードを持ち歩くわけではないので全く問題なし。

むしろ安定していたり、タイプ音を抑え込むなどメリットの方が大きい。

 

USBタイプとワイヤレスキーボードの違いは大きく2箇所。

1:キータイプ音

USBキーボードは音が小さく、キーボードの剛性感が高い。

(ワイヤレスキーボードも剛性は高いが、感じとしてさらに上)

2:キーボードの角度

机に置いたときの角度はかなり異なる。

比べると、ワイヤレスキーボードの方が斜めになっている。

違和感は感じないが、好みで評価は分かれると思う。

 

そのほかにもUSBポートがあるとか、10キー付きが選べるなどの違いはあるが、

大したものではない。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です