手軽に買えるストロボとレンズで撮ってみる。

ネットで2万円弱で買った中古の28-70mm と、3500円くらいだったマニュアルストロボを使って撮ってみた。

いつも使っているのは、Nikon D500とSB-5000と45mmのレンズ。

こういうセットで、TTLで簡単に撮れます。

特に考えること無く、シャッターボタンを押すだけで、メニューブックに使う写真が誰でも写せます。

素晴らしい。

次に、買いやすい価格の物でそろえたストロボとレンズで撮ってみる。

TTL調光されないので、ISO感度と絞りを適当に合わせる。

撮影結果を見ながら調整するだけ。

こんなくらいでよかろう。

オートホワイトバランスがあれなので、プリセットで撮影。

自動補正かけていても、周辺光量があれです。

撮影範囲をクロップして見たらこの通り。

ズームレンズなので、クロップしても使い勝手に影響は無かった。

解像感も良いし、何も問題ない。

ただ、やっぱりTTLは偉大だと感じたのが感想。

調理風景を撮るようなときには使ってられないけど、これはこれで使える。

写真を撮るのは楽しい。

 

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